[ プール組合せ | 日本代表メンバー ]
UAE・ドバイで行われた前大会を受けて、同大会の12位(ルーマニア)がグループBに降格し、グループBの1位(フィジー)がグループAに昇格した。 グループAの12カ国は2006年ドバイ大会の順位によって振り分けられ、以下のようにプールの組み分けが行われた。 プール戦は勝ち点制で行われ、プールAとプールD、プールBとプールCで対戦し、予選3試合の結果で1位から12位までの順位を決め1位から4位、5位から8位、9位から12位の3グループで最終順位戦2試合を行う。